新コーナー!「Beatlesを語る」。まるちょうは、Beatlesは「普通に好き」。いわゆるBeatlemaniaではありません。でも、マニアじゃなくても、Beatlesの各々の曲に対して、自分の感想なり意見なりを語る権利はあると思う。だから、あくまでも自分の感性に正直に語ってみたい。どうかよろしくです♪
しょっぱなは、やっぱり「Help!」でしょう。
これって「私、思春期に入りました!」って、宣言している曲だよね。
Now I find I’ve changed my mind I’ve opened up the doors
とうとう『扉』を開けてしまったんだ」
And I do appreciate you being ‘round
Help me get my feet back on the ground
Won’t you please please help me?
次に「With a little help from my friends」。
これ、作ったのはLennon/McCartoneyなんだけど、歌っているのはRingoなんだね。このBlogを書くまで知らなかった(苦笑)。でも、この歌はRingoが歌うからこそ味があると思う。友を語る場合に、一番の適役は彼だったろう。彼自身も、それをイヤな顔せずに快く受け容れている感があり、とても微笑ましい。かなりいい人なんだろうな(笑)。
Would you stand up and walk out on me
Lend me your ears and I’ll sing you a song,
And I’ll try not to sing out of key
もし君の耳を貸してくれるなら、僕はちゃんと歌えると思うんだ」
I need Somebody to love
Could it be Anybody?
I want Somebody to love
これからも、たまにBeatlesについて語ってみたい。よろしくお願いします!m(_ _)m
学生の時、ビートルズはコピーバンドでやってました。
私はレット・イット・ビーやイエスタディが好きです。
気が滅入ったときは、レット・イット・ビーです。
この言葉、日本語に訳すと陳腐になるので、原語そのままが好きです。
その割には、カタカナでスペルを忘れるぼけです。
きた3、コメントありがとう☆彡
めっちゃ嬉しいです!\(^o^)/
コピーバンドやっておられたんですか。
レット・イット・ビー、僕も好きです。
また機会があれば語ってみたいと思います。
そうそう、原語そのままが格好いいですね。
小学校のときの放送部のコがマニアでして、
今でもビートルズ聴くとねー 給食気分!(笑)
☆SEE YOU!☆
コメントありがとう☆彡
マニアな人は、結構早くからはまるからね~
懐かしいけど、新しい。それがビートルズです。